LUPIN the third 峰不二子という女#02 ~感想

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以下、忘備録↓
#02「.357マグナム」(4月11日放送)
脚本: 三次五子



 

 

 

 

今回は、「.357マグナム」のタイトルが示すように、次元メインのエピソード。と言うか、次元と不二子が出てくるけれど、ルパンは出てこない!!一応「ルパン三世」のタイトルが付いてますが、あくまで不二子が軸なのでOK!と言うか、ルパンに縛られないので、今回のエピソードの様な話がかけるのは、非常にファンとしては嬉しい限りです。

第2話より。カッコ良すぎる次元。


 

作画の方は、先週のルパンで感激したので、今回も期待してましたが、次元も「モンキーパンチ」版の流れを確りと汲んだデザインで、やたらとカッコ良い。個人的に、冒頭のカジノのシーン。物凄く雰囲気が良い!!

今回のルパンは、作画・音楽・脚本どれをとっても非常にカッコいい。 

ある意味で、期待を裏切って来てるのに、ど真中のストレート。このままTVSPなり、映画なり作ってくれないかなぁ~、と思ってしまいます。

このエピソードの中で、一番のお気に入りのシーン。


 

EDより。色んな意味でギリギリ感が漂っている。



EDは本編とは一転し、ロリ絵な雰囲気の不二子。現時点では、作品全体としての纏まりを考えると、果たしてどーなのかという思いはありますが、、見ている内に虜になるのでは?という気もしないでもない。(いや、多分好きになると思う。)

何にしても、お願いだから全国放送してくれ~。

 

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