おいしいカルボナーラを、家で簡単に食べました。≪MCC食品 カルボナーラソース≫

何だか最近、パスタが食べたくなる事が多くなります。
正直、パスタはお腹が一杯にならない=エネルギーの消費が速いし、なのに体重はすぐに増える様な気がして食べる事を一時期控えていたのですが、今日は何だか無性に食べたくなったので、食べる事にしました!!

と言う訳で今回は、簡単に食べられるパスタソースをご紹介

①パスタを茹でる。
②パスタソースを温める⇒茹でたパスタにかける。 のみ!
でも、今日はベーコンをプラスしてますが(笑)


 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

通常レトルトのパスタソースは「加圧加熱殺菌」という処理をしなくてはならないので、具の大きさが小さい、むしろ入っていないのでは?と思うような事が多いですよね。そして味がイマイチ、どうしても独特のレトルト臭をカバーする為に香辛料が強かったりする事が多いと思います。

そんな時、5年程前に出会ったのがこのソース♪
≪MCC食品 カルボナーラ 160g≫

卵黄にベーコンの風味とエダムチーズの旨味、生クリームのコクを加え、粗挽き黒胡椒で仕上げたなめらかなカルボナーラです。
-メーカーHPより-

という説明の通り、とってもクリーミーでありながらコクもあり、そして黒胡椒がしっかりと効いており“カルボナーラ=炭焼きのパスタ”と言われる通りパンチの効いた味なんです!!
何よりも、冷凍食品なのでレトルト臭もなく、そしてきちんと具も入ってます、本当に美味しいのです。しかし、肉好きの男としては、上品(=小さな)ベーコンでは満足できないので、自分でベーコンをこんがり焼いて付け足し&かさ増しをしてみました。

今日はスパゲティ(普通の麺)にかけましたが、フィットチーネ(平べったい麺)でも良いかと思います、しっかりとパスタにソースが絡むと思うので。

ちなみに「冷凍食品」なので、冷凍になったままのソースをお湯で温めるだけです。

MCC ホームページより


●●● 商品Data ●●●
≪MCC食品 スパゲティソース カルボナーラ 160g≫

〇業務用/調理冷凍食品
〇原材料/乳等を主要原料とする食品、牛乳、ベーコン、生クリーム、チーズフード、卵黄加工品、食塩、ナチュラルチーズ、香辛料、増粘剤(加工デンプン、キサンタンガム)、トレハロース、乳化剤、調味料(アミノ酸等)、リン酸塩(Na)、カゼインNa、着色料(カロチノイド、コチニール)、香料、酸化防止剤(V.C)、発色剤(亜硝酸Na)、くん液、(その他大豆、豚肉由来原材料を含む)
〇内容量/160g(一食分)

 

※しかし業務用なので、残念ながら小分け流通していません。あしからず。

 

 

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。

*