[感動] 天皇賞(秋)、2012年と2013年のレース後の感想にギャップが有り過ぎるが、それも競馬。

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2013年10月27日(日)
第148回 天皇賞(秋) 優勝:ジャスタウェイ

本日の第148回 天皇賞(秋) (GⅠ)
テレビ観戦で見ていて、ジャスタウェイ強いっ!!福永凄い!!
って思ったと同時に、どうしても脳内にコレが・・・・・・

ジャスタウェイ

まぁ、馬主の大和屋暁さんも
しっかりとその辺りは、忘れずに・・・・・・ジャスタウェイ!!

なんで、馬主の大和屋暁さんがジャスタウェイ推しな理由は、
自身が脚本家を務めるアニメ「銀魂」の登場キャラクターだから・・・・・・
まぁ詳しくは、このインタビューがうまくまとまってるかなぁ、と。

競馬ラボ:
ジャスタウェイのオーナー 大和屋暁氏 独占インタビュー





2012年10月28日(日)
第146回 天皇賞 優勝:エイシンフラッシュ


さて、それに対して去年の第146回天皇賞(秋)は、
2005年以来の天覧競馬となり、勝利したエイシンフラッシュの鞍上
ミルコ・デムーロ騎手(伊)が、
貴賓室に対し、一度下馬しての最敬礼を行い、
非常に目頭が熱くなる姿を見せてくれました。

天覧競馬


何だか、それと対比すると、
同じレースなのに、こんなにレース後の印象が違うのは、
やっぱり面白いよな、と思ったのでした。

それにしても今年の天皇賞、福永騎手は吹っ切れた感じがして物凄かった。
先週の菊花賞で、いよいよ次の次元に突入したかの様な騎乗。
やっぱり日本人の、しかも中央の生え抜きの騎手が勝つ事は嬉しい気がする!
全体的にレベルが上がって、面白い競馬を見せてくれれば言う事なしですわ。

GⅠプロモーションCM「THE LEGEND」【菊花賞編】

「天才を天才にした馬」というナレーションのこのCM。
その菊花賞を制した福永騎手&エピファネイア。
福永騎手の今後の騎乗が嫌でも気になります。

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