[驚愕] 「ほぼ日手帳2014」のプロモーションビデオが凄すぎる!!なんか、プラモの作例がデジャブな感じがする。

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「ほぼ日手帳2014」のプロモーションビデオが凄すぎた!
なんかプラモの作例を見ている時の気持ちを思い出した。

良い事なのか、悪い事なのか?
「ほぼ日刊イトイ新聞」から生まれた「ほぼ日手帳」を、愛用する様になって4年、来年で5年目になる。
それまでは毎年、「手帳は何にしよう?」と考える必要が有ったけれども、「ほぼ日」を使う様になってからはその心配はない。まぁ、お値段が少々するので懐の心配はある様な気もしないでもないのですが・・・・・・。

さらに自分は「ほぼ日手帳 Spring」という、いわゆる4月始まりの手帳を使ってます。
なので、大半の方が手帳を選んだり何だりするこの時期、「ほぼ日手帳」のWebサイトはスルー状態でございます。

よって、この動画との出会いが遅れてしまった!!
ショック!!うん、ショック!!


ほぼ日手帳/ Hobonichi Planner 2014

「ほぼ日刊イトイ新聞」から生まれた、「ほぼ日手帳2014」の
プロモーションビデオです。Watch how real Hobonichi Planner users enjoy writing, drawing, and pasting!
制作はインターフェイスデザイナーの中村勇吾さん。ビデオに出演してくださったのは、
実際に「ほぼ日手帳」をつかってくださっているみなさんです。
「ほぼ日手帳2014 WEB SHOP」はこちら。
ーYou Tubeより引用ー

自分もほぼ日手帳を使い始めたころ、こういった実際の使用例を沢山みて憧れました。
多分、この辺りを見てそう思った記憶がありますが・・・・・・

でも、実際に「ほぼ日手帳」を使って思ったのですが・・・・・・
こういう使用例とか、「私の使い方」の類の情報は、プラモデル雑誌の作例と非常に似ているなぁ~と痛感させられました。

「自分もこう作りたい」「自分もコレを目指したい」と思って、プラモデルを組み立て始めるんでえすが、結局挫折。積みプラモデルになってしまう。そんな悲しい経験に似ている気が。
結局プラモデルを作っているとき、大事なのは「楽しんで作れる」かだと思うのですが、
しかし実際には、先に目標ばかりに目が行ってしまい、それを達成させるための手段・方法を考えられなくてしまい未完に終わってしまう。
でも、いざ自分が出来る範囲、ちょっと背伸びして出来る位の容量が分かると、力量も伸びてきて、目指している目標に近づいてくる・・・・・・

そんな経験に非常に、手帳の使い方も似ている気がします。

この動画を見ているとワクワクするのですが、
多分≪白紙≫になってしまう日もあると思います。
思うように書けない日も多々あると思います。
でも、多分それで良いと思うんです。手帳の使い方に正解は無いはずだから!!

・・・・・・と、自分に言い聞かせました。
最近、白紙のページが多くて、どうしようもありません。

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